おやつと化粧品の見直しで!?節約について考えよう!

コラム

物価が上がり、さてどうしていこうかと考えて、

何を節約しますか?

色々なものを削ったとしてもどうしても払うであろう、固定費!

身近なところを見直していく提案をしていきます。

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おやつ

よく食費を節約しているという方はよく見かけますね。

安いものには訳があり、

添加物で時間短縮していたり、

遺伝子組み換えしたものだったりもすることがあります。

そもそもおやつは補食になるので、甘いものやスナック菓子ではありません。

朝昼晩でとりきれない栄養をとっていけるものにしていきたいところです。

詳しくはこちらにもまとめています。

補食ってお菓子じゃないんだよ!
第4の食事とも言われる補食について考えてみましょう。

お菓子を辞めるだけでなんと99520円も年間違うとなると、

考えてもらいたい部分です。

人は食べたもので動けてます。

病気になってからでは遅いので、是非見直していきましょう。

食育についてや新型栄養失調についてもご覧ください。

みんなに知っててほしい!食育のこと!!
食育について、一度大人も考えてほしいこと。
知っててほしい!新型栄養失調のこと。
新型栄養失調について解説。

化粧品

化粧品の価格の差は「売るためのコスト」の差?という記事を見つけたので、

抜粋します。

カネボウやセシールで化粧品の企画や商品開発に関わった後、

化粧品コンサルタント・中小企業診断士となった梅本博史氏は、

著書『最新化粧品業界の動向とカラクリがよ~くわかる本 第4版』で、

「化粧品は“水商売”といわれます」と述べています。

梅本氏は、化粧品ビジネスの「落としどころ」として、

化粧品の「原価構成」を1)生産者原価、2)ブランド管理者原価、3)卸売者原価、4)小売者原価の4つに分類し、

解説しています。

いかに化粧品が幻想のような企業やブランドのイメージを維持することや、

販売などの人件費に多くの費用をかけているかがわかります。

化粧品の驚くべき「原価」とその仕組み | テンミニッツ・アカデミー
小売店、百貨店、ドラッグストアに100円ショップなど、たくさんの場所で化粧品が販売されていますが、化粧品の価格は100円...

容器包装、CMなどの宣伝費の分商品の値段が上がっており、

中身は実はそこまでの金額ではないこともあるようですので、

よく確認して選ぶといいですね。

そして、何より気を付けて欲しい!

子どものコスメ、肌につけるもの。

値段じゃなくて、成分をみてほしいのは肌に触れる日用品もです。

服から洗剤、柔軟剤、生理用品、ティッシュ、トイレットペーパーなど

肌に触れるものはたくさんあります。

私自身はピュアなエッセンシャルオイルを使用しているので、

化粧水やクリームも手作りしています。

虫除け、汗対策スプレーも作れてしまいます。

エッセンシャルオイルのある暮らしの前までは

化粧品や日用品にエライお金かけていたなぁと思うほどの差です。

その分節約になりました。

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最後に

いかがでしたでしょうか?

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ご覧いただきありがとうございました。

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